2006年02月17日

藤原文太(頭文字D)的に達観してみる

イニシャルD THE MOVIE?
ありゃ〜原作とは似ても似つかねぇ全くの別モンだ。
…少なくとも、別モンとして観るべきだな。特に、お前さんみてーな原作愛読者はよ。

どこが文太だ

「もう一つのDとして観て欲しい」とか原作しげの先生も言ってた気がするけど、
確かにあの映画、原作既読者には素直に受け入れ難い部分もかなり多い。
それらを、高橋レーシングによる素晴らしいカーアクションが覆してる感じ。
それだけレースシーンはスゴイ。
他は寝ててもバトルシーンだけは目ん玉見開いて良〜く見やがれ!!
と、叫んでもいい。日本人として誇らしくさえ思える。


ついでにバトルギャラリー的に萌えてみる。
高橋涼介役エディソン・チャンの色っぽいこと
杏ちゃんナツキが霞んで見える(んなバカな)
イツキの「さてはゲイだな」発言も、相手が相手だけに冗談に聞こえない。
ショーン・ユーと彼じゃ、似合い過ぎて逆に願望入るわい。
posted by 角砂糖 at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | イニD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。